旅タイムTABITIME · OSAKA / KYOTO
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なぜ、月単位で貸すのか

01

民泊の営業は年180日まで

住宅宿泊事業法による民泊は年間の提供日数に上限があり、地域によっては条例で営業期間も限られます。残りの日々は、賃貸として活用できます。

02

閑散期に値下げを続けなくていい

短期の宿泊が売れにくい月は、値下げを重ねるより、1ヶ月まるごと貸す方が合理的です。入れ替えや清掃の回数もぐっと減ります。

03

長く住みたい人は、いつもいる

研究で来日する方、短期赴任の会社員、ゆっくり旅をしたい方。家具付きですぐ住める部屋を探している人は少なくありません。

入居者はどんな人?

1〜3ヶ月

長期旅行者、短期の留学・就労で来日する方。

3〜6ヶ月

大学・研究機関の研究者、赴任者とそのご家族。

ご利用の流れ

  1. STEP 1

    媒介契約を結ぶ

    物件の許認可の種類と、賃貸に出せる期間を確認し、媒介契約を締結します。

  2. STEP 2

    賃料を決めて掲載

    立地と季節をふまえて賃料をご提案し、hibi.tabitime.jp に掲載します。

  3. STEP 3

    入居審査と賃貸借契約

    入居希望者への対応と審査は当社が行います。契約はオーナー様(貸主)と入居者様(借主)の間で結ばれ、旅タイムが媒介します。

  4. STEP 4

    退去後は短期販売へ

    入居中のトラブルには当社が対応します。退去・清掃のあとは、短期宿泊の販売に戻ります。

費用

仲介手数料は成約時のみ。固定費はかかりません。

※ 契約期間は「月」単位、最短1ヶ月です。※ 月単位で貸し出せるかは物件の許認可や地域の条例により異なるため、個別に確認します。※ 取引態様:媒介。

宅地建物取引業 大阪府知事(1)第66476号

まずは、お持ちの物件が向いているか。

所在地と許認可の種類を教えていただければ、1年のうちどの期間を月単位で貸せるか、賃料の目安とあわせてご説明します。